邦楽

[Dir En Grey] Die 使用機材・エフェクター

投稿日:2015年3月9日 更新日:

Die(だい)は、DIR EN GREYのギタリスト。三重県出身。血液型はB型。身長177cm、体重57kg。
ライブでは、上手(かみて)ポジションに立つ。DIR EN GREY内では特に決めてはいないが、リードギター担当である。しかし、曲によっては薫と逆になっている場合もある。
ギタープレイの特徴としては、バンド初期から一貫してカッティング奏法を多用し、キレのあるカッティングを弾き熟しておりカッティングの鬼というあだ名がつくほどカッティングには定評がある。
テンションコードを好み、自身が作曲する曲やフレージングに多く取り入れられている。
薫とは対照的に、左腕はほとんど伸びきった状態で、右手は肘から腕を動かすダイナミックな演奏スタイルである。
テクニカルなプレイも多いため、ライブでは薫、Toshiya程は頭を振らない。しかし、そのようなプレイが無いときには、やはりヘッドバンギングを行う。
ストラップを極端に長くしているためか、ライブ中にストラップが外れたこともある。ちなみに、最近ではストラップも赤く、そのストラップの長さは160cmとかなり長め。

それでは、以下機材・エフェクターを見ていきましょう

エフェクター
– BOSS CE-1 Chorus Ensemble

– BOSS FV-300L Volume pedal (以下の画像はFV500L)

– BOSS GT-8 effects processor (以下の画像はGT-100)

Dunlop CRYBABY 95Q

Eventide Time Factor

– Eventide H3000

electro-harmonix POG2

electro-harmonix Small Clone

– KORG DTR-2000

– MT LAB Classic Sustainer-Fuzz

– MESA/BOOGIE Triaxis

Moog moogerfooger MF-101 Lowpass Filter

moog moogerfooger MF-102 Ring Modulator

MXR PHASE 100 M-107

– Rocktron PatchMate

ROCKTRON All Access MIDI Foot Controller

– SHARK WARZY DRIVE

使用ギター
※ESPの日本のモデルです

– ESP D-DR-300 SNAKE
– ESP D-DR-300
– ESP D-DR-300 7弦ギター

– ESP VP-SL7

– ESP D-TE-580

– Fender Stratocaster (スタジオで使用)

– Gibson Les Paul (スタジオで使用)

– Dragonfly ロングスケールギター (スタジオで使用)

アンプ&キャビネット
– MESA/BOOGIE Road King II (赤革)

– MESA/BOOGIE 4×12 Standard Rectifier キャビネット (赤)

その他
– Expro Wireless

end

機材・エフェクターの購入にサウンドハウスや石橋楽器が便利です!

エフェクターを含めた楽器機材を通販で購入する場合は、サウンドハウスや石橋楽器が便利です。

サウンドハウス

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